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{ JOINED 2026 }
Sou.H
街づくり建築部 デザイン課 Studio
2026年新卒入社
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2026年新卒入社
{ MOTIVATION } わたしが拓匠開発を選んだ理由
1. あなたの入社ストーリー
2. いまどんなお仕事をしているか
3. 入社して一番「よかった」「成長できた」と感じた瞬間は?
2. いまどんなお仕事をしているか
3. 入社して一番「よかった」「成長できた」と感じた瞬間は?
あなたの入社ストーリー
大学院まで建築を学んでおり、最初は漠然と、意匠設計ができる企業の中から、自分が興味のある企業の説明会やインターンに場当たり的に参加しました。10社ほど参加したと思います。その後、大学院の修士設計が始まり、自分は建築を通して何をやりたいのかを考えるようになりました。そして、行きついたのが地方創生でした。大企業に入って都市の大規模なまちづくりに歯車的に携わるよりも、規模にかかわらず、自分の裁量がより大きい環境で、誰かの居場所として愛され遺されるような建築を設計したいと考えました。また、新卒で入社し、学んでいくうえで、技術や知識だけでなく、人間としても成長できる場所かどうかが企業選択の軸の一つでした。当時アルバイトをしていたトイットというパン屋さんが拓匠開発が運営している店舗で、社員さんの勧めで拓匠開発の選考に進みました。はじめは飲食店の会社と勘違いしていましたが、選考が進むにつれて、拓匠開発が建築用途や事業を限定せず幅広く地方創生を行っていることを知りました。
最後の社長面談で、自分がこれまで様々な土地に旅をしてきた経験から、学んだこと/吸収したことをお話ししました。社長はその場で突然電話をかけ、北海道での研修が決まりました。選考の段階で北海道研修という貴重な経験ができる会社に魅力を感じました。ただ何よりも、社長を筆頭に選考中に関わる社員の皆さんがあたたかく、人間力を学びたい人がたくさんいらっしゃったことが拓匠開発に決めた大きな理由です。
いまどんなお仕事をしているか
現在は、街づくり建築部で、分譲住宅のコンセプト・企画、プランニングや設計に携わっています。まだまだ先輩方から業務の引継ぎや会社が使用する建築ソフトの使い方を学んでいる段階ですが、27卒内定者や、28卒インターン生に自分が教える側になることもあります。教えてもらったことから学ぶだけでなく、教えながら自分も学ぶことが多く、日々成長を実感しながら業務に取り組むことができています。入社して一番「よかった」「成長できた」と感じた瞬間は?
入社前に感じた社員の皆さんのあたたかさが、入社後しばらくしても変わらないどころか、かかわりが増えたことでよりあたたかさを感じられていること。拓匠開発は社員同士で関わる機会が多い会社のように思います。社員同士関われる場が多いと、業務内でコミュニケーションがとりやすくなります。
正直、入社前は選考段階の学生に会社をよりよくみせるために、優しく接してくれるのではないかと考えていましたが、入社してから、拓匠開発の社員の皆さんとより深くかかわるほど、入社前以上にあたたかさを感じられています。
職場環境に馴染めるかは大きな不安の一つであると思いますが、多様な個性をもった人情深い人が集まっているので、その分、居場所を見つけやすいと感じます。